【最終話】被害者も加害者も大切な生徒です
- 2026.04.01
- 被害者も加害者も大切な生徒です
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あとがき↓
最後までお読みいただきありがとうございました!テーマ的に難しく苦しいテーマでしたが
書き切ることができたことにまずホッとしました。
いろんな思いがありこれで完璧!という結末ではないと思いますが
今も沢山の学校で「いじめ」というものは行われていると思っています。
被害者は苦しさ悔しさを一生背負っていかなければならないだけでなく
日常すら奪われてしまうのに
加害者はなぜいつも通りの生活ができるのか笑えるのか
私にはきっと一生理解できないと思います。
このお話を読んで頂き「いじめ」ということを考えていただければありがたく思います。
次回作はこちら↓

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私も虐められた被害者で加害者は反省もなく代償もせずに生きてます反省して人の命の重みを知って欲しいです
一つだけ伝えたい事があります。
空手で、しかも始めたばかりの低学年、一年もかからず強くなることはまずありません。
自信はそんなに簡単につきません。
むしろ心身とも数年はヘトヘトです。
空手で肉体的に強くなったような描写は、いじめっ子的な発想に近く思います。
心の成長で学校にまた行けた、ならよかった。
空手がこういう場合に漫画で持ち出される事が多く、子供達を空手の世界で育てた一保護者の意見です。
自力救済が必要っていう声は消えないんだよな…公的機関すらこのありさまなんだから
保護者が手を汚さないとどうしようもないっていう
(この場合だったらSNSに加害者一家の顔写真や住所・職場を公開など?)
ただ、それやっちゃうと下手したらいじめ加害者と同じになり下がっちゃうから普通の神経持ってる人は躊躇するよね…なんにせよやりきれない話だなぁ