【71】被害者も加害者も大切な生徒です
- 2026.03.28
- 被害者も加害者も大切な生徒です
他のお話もよかったら↓
前回の話はこちら↓
1話から読む↓
本編を読む↓

広告

広告
あとがき↓
辛すぎる現実…。
⭐️2話先読みはこちら↓
※私の体験談であり「最初の母の勘」が電子書籍に
なっておりますので、是非ともこちらもご覧ください☺️
クリックでAmazonへ飛べます↑
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
Kindleにてお子さんの病気の体験談集出してます!
こちらダウンロード して頂けますと 広告
私に少しだけ収益が入る仕組みなので
私の夢をぜひ応援してほしいです!
ぜひダウンロードにて 支援頂けましたらと🙏


同じカテゴリの記事
-
前の記事
【70】被害者も加害者も大切な生徒です 2026.03.26
-
次の記事
【72】被害者も加害者も大切な生徒です 2026.03.30




鬼の形相で怒鳴って凄んだ者勝ちなのか…
幸太君の味方になってくれる大人が、母親しか居なかったのはつらいね。
幸太君の父親まで息子の敵側にまわった事も、敗因の1つだと思う。
なんというか…これ悲しいかな当然の流れなんです。学校なんてなーーんもしてくれません。
子供を守れるのは母親だけ。父親も組織の思考回路になっててあっちサイドの考え方なので主張すればするほど夫婦中までおかしくなる。
私は誰にも何も言わず加害者と接触しここには書けないほどの脅しをかけました。
あとで保護者が怒鳴り込んできたけど、とことんしらばっくれてそいつが嘘ついてる名誉毀損だと逆に反撃しましたよ。
これが正解です。正攻法じゃダメ。
訴えるべき相手は学校と教委ですよ それを正さないと「いじめ」は「無かった事」にされてしまう
幸太くんにとって学校が味方になってくれなかったという現実は絶望に近いと思います。
自分に非がないのに、こんな仕打ちされて…。
他人事と捉えてる人間以外、誰だって納得できないですよこんなの。
今は性能も画質も良い小型カメラもありますから、それを身につけさせてもいいかもしれないですね。
小型カメラもひとつではなく形違いの物をいくつか。
やったもん勝ち、強気に出たもん勝ちなんて許せない。