【38】被害者も加害者も大切な生徒です
- 2026.01.21
- 被害者も加害者も大切な生徒です
他のお話もよかったら↓
前回の話はこちら↓
1話から読む↓
本編を読む↓

広告

広告
あとがき↓
首しめや暴力といった命の危険があるものも
いじめというのは軽く感じてしまう…。
⭐️2話先読みはこちら↓
※私の体験談であり「最初の母の勘」が電子書籍に
なっておりますので、是非ともこちらもご覧ください☺️
クリックでAmazonへ飛べます↑
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
Kindleにてお子さんの病気の体験談集出してます!
こちらダウンロード して頂けますと
私に少しだけ収益が入る仕組みなので
同じカテゴリの記事
-
前の記事
【37】被害者も加害者も大切な生徒です 2026.01.19
-
次の記事
記事がありません




こういう親は警察や弁護士を挟んで大事にしてもわからないから、大事にしましょ。
なんなら親と教師の目の前でク○ガキの首をしめてやって「悪ふざけだから怒らないでくださいよ〜、ごめんなさ〜い😜まだ小さいから首絞めることの意味わからないよね〜」くらいやってやりたい。
訴えがちっとも相手に伝わらないもどかしさ
相手のお母さんも、子供も悪いことと思ってないですよね
この母親、子供、学校の対応全て
教育委員会に、それでも、ないがしろにされたら
公にするべく訴えを起こした方が良いと思うけど
時代背景がなー一昔前は相手してくれないのが多かったような気がします。